館長ブログ

名前: 作成日: 2009/07/29 18:53
こんにちは
投稿者: 投稿日: 2017/05/29 6:48

昨年の5月28日(土)こどもの国カウンセラー1期生が集まりそれから364日ぶりにまた同じレストランに同じ時刻に集まりました。今回は女性4名・男性9名の13名が集結しました。その中で男女1名ずつが40年ぶりの再会のため最初は解りませんでした。しかしだんだん昔のイメージがわいてきて、確認することができました。この会は30分経つと席を移動しますが、今回は男性が2席移動して違う女性の隣に座ります。30分間は話しに花が咲きあっという間に時が過ぎてしまいます。でも話の内容は病気・薬・孫の事が圧倒的に多いです。時たまカウンセラー時代のちょっぴり恋愛じみた話しも出てきます。今回病気や怪我で魔法水を止められノン・魔法水を呑んでいましたが気の毒な気持ちになりましたが、自分はグイグイ飲めることに感謝してますが、日頃から自己管理はしっかりとやっています。そして終演近くになると麻雀をやりたいと申し出があり、新橋駅近くの雀荘に行きましたが、殆ど女性4人組だった事、部屋が明るく綺麗だった事、従業員も若い女性だった事に驚きを感じました。パーティーと麻雀で楽しい時間を過ごすことができました。次回の開催まで365日です。

投稿者: 投稿日: 2017/05/22 6:49

夏日を彷彿させる今日、ちょっとの用事で熱海へ出発!新宿駅はロマンスカーの乗客で溢れかえっています。特に今日みたいな日は江の島行きは結構な人です。今回は泊まりで行きたかったのですが、休みを取れずまた日帰り、いつも熱海の滞在時間は本当に僅かで、あれもやろう!これもやろう!とするけれど常に帰りの時間も気になってしまい気がつくと、熱海駅まで戻ってしまいます。今日は一応用事が終わり次第、昼食をとる店、すこしリフレッシュするエリアも考えたスケジュールにしました。しかしいつもスそのケジュールも現地に行くと変ってしまい、結果として何もしないで帰ってくることが多いのです。乗車したロマンスカーは箱根湯行きなので、ハイキング姿の人、大きなキャリーケースをひっつぱっている人、若いカップル、多種多様です。小田原で乗り換え、熱海に着くとそこは真夏、いつもより早い時間についたので駅前はそれ程の混雑ではないものの、それでも人は多いです。1時間半でやるべき事を済ませ、熱海ふらっと散策に紹介されている【海の御食事処水槽で泳いでいるアジを調理します!!】を目指し歩いていくとその店は海の目の前、ベストポジション!席に着き先ずは魔法水を立て続けに2杯飲みお目当ての【アジフライ】を注文し食してみると”うんちょっと柔らかい” ”そうか今迄泳いでいたからか?” ”ちょっと期待はずれ!” ”矢張りアジフライは腰越か?” でもこれが本来のものかもしれないし???

店を後にして、お宮の松へ 初代お宮の松の切り株が展示されており、隣には現役のお宮の松が植えられており、サンビーチで太陽を戯れ、暫しリフレッシュタイム。そしてくたびれたので熱海駅までバスに乗り、いつもの果物やで”黄金柑”を購入し、小田原駅からロマンスカーに乗り早速【乾杯セット】を注文し、良い気分のうち、今日の半日の散策の旅の終わりとなりました。

投稿者: 投稿日: 2017/05/18 8:03

快晴・無風の荒川河川に散策に出かけてみると、あまりの天気の良さに多くの人達が集まっていました。土手には覆い茂った雑草をエンジンも高らかに刈取車?が何回も往復していましたが通過した後は見事に平地化され今迄とは嘘のように綺麗になりました。川岸側にはキジが大きな声を出し、縄張りを知らしめているのかもしれません。近くにいるカラスを凝視し動こうともしていません。気温はそれほど高くはないのですが、額には薄っすらと汗がにじんできました。これからはまさに散策の季節になり、益々薄着で歩き回ることができ、夏へと移っていくのが楽しみです。ここ2ヶ月合う事ができなかった仲間とも合う事ができ、次回の散策を取り交わし束の間のリフレッシュを体全体で味わうことができました。

投稿者: 投稿日: 2017/05/15 7:56

今年の母の日は休みだったので、霊園に出かけました。人は皆無でシーンとしていましたが、やがてお母さんと小学生の低学年と思われる女の子がやってきました。うちの墓石の後を通る時2人とも『こんにちは』と声を掛けてくれました。母の日でもあり母の好きなバナナ・いちご・豆大福を近くの道の駅で購入し供えました。また家でも好きなものを供えましたが、本当はマグロの赤身がいいのでしょうが、供えることができないので、今晩でもねぎトロ巻きか鉄火巻きを買って供えようと思います。母の日には決まってカーネーションをプレゼントしていましたが晩年は、『もういいよ』といっていましたが、それでも嬉しそうな顔をしていました。何処かへ出かけることがあまり好きではなかったので殆ど家でお祝いをしていました。あれから8年の歳月が流れてしまいました。8年前のこの日は思いの深い1日でした・・・・・・・

毎月とはちょっと違った感覚のお墓参りでした。

投稿者: 投稿日: 2017/05/13 8:11

何十年ぶりに大学の友人と再会しました。あの当時の顔しか描いていないので、会っても判るかどおかという気持ちでしたが、改札口を出てきた途端すぐ判りました。やや体が小さくなり、髪の毛が薄くなってはいるものの、そう変わりはありませんでした。高倉健さんをこよなく愛し、網走番外地が上映されるとすぐ坊主頭になってしまいます。当時は坊主頭はあまり見られませんでしたが・・・話しは勿論ラグビー部当時のことがメインになり、次から次へと友達の名前が出てくるは出てくるは、意外と忘れていないものでした。初勝利の時の大学祭のキャンプファイヤーでそのことをマイクで告げてくれると、大はしゃぎになり拍手と万歳がいつまでも鳴り止みませんでした。2人で部室に行き泣きじゃくったこと、あとは記憶に残っていなかったことを聞きましたが、まだ自分はしっかりしていたんだと思いました。でも翌日友達の両脇は指だか手だかのあとがくっきりと残っていたということは、如何に強く抱き合ったかが伺えます。学生寮の床が抜けているような部屋で麻雀を良くやり、まだ足らないと授業中に呼び出され雀荘で続きもしたものでした。殆どの人が初心者だったため点数計算のできる私は重宝がられました。関東甲信越の大会・台湾遠征・大宮の飲み屋街の事等々その日だけでは語り尽くせないので、次回はあと2人を呼んで当時を再現をする事を約束し、次回の楽しみを胸に秘め別れました。とても楽しいひとときでした。

投稿者: 投稿日: 2017/05/05 7:48

快晴の日に久しぶりにプロ野球観戦に神宮球場に出かけました。外苑前駅に着くと電車が着く度に大勢の人が長蛇の列を作って神宮球場へ向います。いつも秩父宮ラグビー場に行くときに寄るコンビには満員、素通りして球場に着くと人・人・人

試合開始30分前に席に着くと廻りは飲み、食いの宴会状態、我々も負けじとグイ・グイ、13時の試合開始にはフィールドが霞んで見えるほど、水分補給が進んでいました。試合は見ているものの口からは相変わらず魔法水が流れ込んでいきました。主催チームの完敗が見えてきたので最終回を待たず球場を後にしました。この日の入場者は3万人強で満員、次回は交流戦になりそうな気配でした。

投稿者: 投稿日: 2017/04/24 7:38

晴天に恵まれた日、雑用で熱海に出かけることになりました。今回の路線はロマンスカーで小田原に行き、そこからJRに乗り換え熱海まで行くルートで、”スーパーはこね”で新宿を出発すると次はもう小田原です。約1時間の電車の旅で小田急線も満員でしたがJRに乗り換えても席はほぼ満員でしたが、運よく座ることが出来、窓から眺める海はべた凪ぎで、波がとまっているような穏やかさ、すぐトンネルに入ったり、出たりの繰り返しの場所があります。駅についても乗ってくる人は殆ど有りません。少しづつ降りていき、熱海に着くころには、かなりすいてきました。この時間になるともう殆どの人達が目的地に行っているのかもしれません、天気も良いし・・・用事が終わった後、どう過ごすか考えてみましたが、前回は終えると同時に昼食をとりそのままUターンしてしまいましたが、今回はどうしよう?・・・・今回も約1時間で用事が済み、昼食をと思っていましたが、丁度12時に差し掛かってしまったので、何処の店も列ができており、並んでまで食べたくないので、今日食そうと思っていた店もやめてビルの中の食堂で魔法水とそばを食しましたが、味気ない昼食でした。しばし駅前の足湯のそばで休息し、名物の2種類のみかんを購入し,朝来たと同じルートで帰路につきました。車窓から見る海は朝と同じくらいべた凪ぎで釣をしている真っ白な船が何ともいえない雰囲気を作り上げており、眺めに見とれてしまい、加山雄三さんの”光進丸”を思い出

しながら約10時間の慌しい散策?の旅の終わりとなりました。

投稿者: 投稿日: 2017/04/13 7:27

午後のある時間にホームに一輌の電車が止まりました。行き先には貸切と書かれています。乗車する客は約30名で車内の吊革の横棒には満開の桜の花やちょうちんが、綺麗に飾られている車内は春真っ只中の雰囲気です。やがて予定時刻になると電車は静かにすべり出しました。まず1番目の駅に着くと扉は閉まったまま、乗車できないのでお客さんが怪訝そうな顔で車内を覗き込んでいますが、発車の合図とともに電車が走り出すと何となく納得した様子で手を振る人もいました。今日は満開の予想が出ていたので、都内有名な花見見物場所は人・人・人・・・・車窓からの眺めもまた違った感覚で見物することが出来ました。予定の1時間はあっという間に過ぎてしまい下車するとその電車は走りだしました。早い夕食と懇談会の会場である店に入ると『あら久しぶり』と1人の女性が声を掛けてきました。すぐに私はその女性のことは解りました、何と20年前くらい前によく言っていた店の女性で、その当時とあんまり変わっていませんでした。でも良く覚えていてくれたという事は嬉しい気分でした。何とも奇遇な、変わった楽しい想い出に残る桜見物の1日でした。

 

投稿者: 投稿日: 2017/04/05 7:34

各地で桜の花も咲き出し、まだ満開とまでもいかない状態ですが花見客も増えてきている様子、そこで都内の公園に花見に出かけました。ウィークデーでもあり、公園内は幼稚園児・保育園児・ママ友達が多く、男性の姿はあまり見ることは出来ません。それでも桜の下のベンチは既にブルーシートに覆われ夜桜見物なのでしょうかその場所には人の姿は有りません。桜の木の下は子供たちのシートがひかれているので、ちょっと離れた場所からやや遠めの桜見物をしました。まだちょっと風が吹くと肌寒く、風が止むとポカポカ陽気で、春の暖かさを感じることが出来ました。何処へ行っても魔法水は美味しいもので、ついついピッチが上がってしまいます。顔の色もピンクを通り越し、八重桜色を通り越し、真っ赤になったところで花見を終了しました。

投稿者: 投稿日: 2017/03/26 13:47

お彼岸のお墓参りにいけなかったので、今日行くことにしました。墓地のエリアには、殆どの墓前には綺麗な花が飾られていましたが、我が家も含めて何基かはちょっぴり寂しい雰囲気でした。その替わりいつもの花の1.5倍を購入し結構賑わいを呈しました。太陽が顔を覗かせているものの、風が冷たくまだ春はそこまで来てはいないような陽気でした。しかし良く回りを見回して見ると桜の花もややピンクがかっており、いつでも開花できる状態にも見えます。魔法水を供え私も頂き、暫し会話をした後、以前良く利用したことのある蕎麦やでお昼をとり、そこで伝統の冷日本水で蕎麦を食し、少し遅れたお彼岸のお墓参りを無事済ませて、ほっと一息つきました。

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