館長ブログ

名前: 作成日: 2009/07/29 18:53
こんにちは
投稿者: 投稿日: 2016/10/24 12:43

久しぶりに観劇?に出かけました。ちょっと早目に到着したので、少しばかりの魔法水を購入し公園ベンチでとりあえず、一杯の魔法水を口の中に入れてみました。やや日差しがありほっと一息つき、まわりを見渡すと大型バスが所狭しと道路の両脇に駐車しており、中から大勢の人々が降りて来て会場の中に入って行きました。開演時間の30分前に席に着き和食で有名な店のお弁当を食べましたが、夢中で魔法水を飲む暇もないまま、完食しました(珍しい事でした)公演時間には飲食禁止なので、ひたすら芝居に見入りました。1部は江戸時代の話しで涙を誘う物語でした。その後プロの歌をじっくりと聴かせて貰いました。何曲かは知っている有名な曲も有りました。本当は秩父宮のラグビー観戦でしたが、今日のようにまた違った1日の過ごし方も良いのではないかと結構満足しました。当分はこのプロの歌を口ずさむことが多くなるような気がいたします。

夜はテレビラグビ-観戦をしました。

投稿者: 投稿日: 2016/10/17 7:46

天気予報では晴れとの事、早速下町浅草へ出かける事にしました。半袖だけでは寒いのか?ちょっと薄めのセーターでは暑いのか?着る物に困ってしまう季節になりました。晴れている時の外出は心も晴れ、とても良い気分です。浅草に着くとやや曇っていましたが、今回の目的はまた船に乗りたいので浅草→浜離宮→日の出桟橋→浅草の下船せず往復1時間半コースです。魔法水を購入して出航と同時に頂き始め、べた凪ぎの水面を音もなく船は一路浜離宮へ。話題の築地市場はやや廃屋化したように見えました。日の出桟橋からは浅草行きの人で船内は満員になり、下船すると太陽が顔を出し爽やかな天気になりました。船旅もおわりお昼になったので有名な蕎麦やに入り、大海老天丼と蕎麦と魔法水を頂き、ちょっと聞きたい事がある和装古着屋に行き、いろいろと話を聞きました。そしてこれまた有名な和菓子屋に行き、栗蒸し羊羹を購入し、前にはよく利用していた浅草から池袋の1時間路線バスの旅となりました。目を覚ますと巣鴨のとげぬき地蔵前で、約50分も爆睡状態だったことになります。約10分で池袋に到着すると人・人・人・・・・・すごいなと思っていたら選挙の応援演説に安倍さん、小池さんが来るのでその見物のひとが集まったのだと解りました。まだまだ陽射しの強い池袋をもって、船旅散策の終わりとなりました

投稿者: 投稿日: 2016/10/14 7:33

今日はウィークデー、いつもの土・日ダイヤのロマンスカーではなく、平日のロマンスカーに乗車しました。、前寄りは箱根・湯本行き、後寄りは片瀬江ノ島行きですが、今日は前寄りの列車に乗り一路小田原を目指しました。同じロマンスカーに乗車しても遊び目的ではないので、魔法水は口にせず、お茶を購入しました。多分女性が多いのは行楽を過ごす人ではないかと思われます。片瀬江ノ島イコールロマンスカーの色が強いのですが、今日は小田原迄ロマンスカーを利用し、JRに乗り換えての散策です。車でも良いもののあまり車の運転が好きではないので、どうしても電車利用になってしまいます。(訳ありです)相模川を通過すると釣り人が鮎を狙って川の中に入っている姿が多く見られます。そしてロマンスカーは小田原に到着し、すぐにJRに乗り換え温泉で有名、花火で有名なポイントへ・・・。そこは今駅ターミナルの改装中で雑然としていますが、人は結構多く楽しんでいるようです。どうしてもやらなければならないことを済ませ市役所によって自己に対する情報を入手し、路線バスに乗り駅まで戻り遅い昼食をとるのですが、なかなか入りたい店が見つからず、この地で何で信州なのか?という疑問はあるものの、いつも満員状態の店の蕎麦やにしました。席に着きどうしようか迷ったものの、地魔法水【雅】をすすめられたので注文したところ、やや濃い目の魔法水といわれていましたが、出てきたものは赤い魔法水でした。これは富士箱根山系の天然水で作られたものだそうです。散策も終わり良い気分になり、JR・ロマンスカーに乗り追加の魔法水を頂き、この時期異変の真夏の天気に恵まれて、ちょっと遠出になってしまいました。

投稿者: 投稿日: 2016/09/29 7:54

またまた定刻のロマンスカーに乗車し一路江の島へ・・・夏も終わり今日は久しぶりに晴れ間(太陽)が顔を出し、体に陽を浴びせないといけないと思い前日ロマンスカーを予約する。出発前の新宿駅はどんより曇っていたものの、すぐに太陽が顔を出しました。しかし太陽の周りには雲が散らばっており、快晴とはいえない空模様ですが、下北沢を通過すると太陽が丸出しとなり車内も明るくなりました。この車両には8人しか乗っていませんでしたが、静かな事、静かな事、夏とは全然違う雰囲気です。多摩川は増水していましたが穏やかな流れでした。思い出多い登戸を通過したところで太陽が全顔となりました。片瀬江ノ島駅は快晴となり、幾分人は多いような気が致しました。釣り人も多く、ヨット等海のレジャーを楽しんでいる人も多く、東浜海岸は賑わいを呈していました。いつもの時間の路線バスは橋が混雑しているため40分遅れで到着となりましたが、鎌倉山・大仏あたりはそれほど混雑はなく鎌倉駅。周辺のみの混雑で無事駅前に到着いたしました。相変わらず小町通り人・人・人、横道に避けて遅い昼食をとりにいつもの鰻やへ、店内は結構人がおりましたが相変わらず高齢者が多く、中にはお1人の女性が日本酒に鰻、またある女性はビールに鰻をゆっくり、静かに召し上がっておりました。私も魔法水と鰻の{組み合わせで、しばしの休憩をとり、小町通をりすこし散策し新宿湘南ラインに乗り走り出したところで”徳光さん状態”になり眼を覚ませると恵比寿駅でした。今回は江の島にするか?浅草船の旅にするか?迷いましたが結局江の島を選びました。

投稿者: 投稿日: 2016/09/16 7:42

何時雨が落ちてきても可笑しくない、どんよりした空の下を車はやや郊外に向って走っています。夏から秋に掛けての行楽を楽しむ人なのでしょうか?高速道路は結構車で埋まっていました。時折雨雲の下を通ると勢いよく雨が降ってきますが、通り過ごすとパット明るくなります。そしてまた暫らく走ると窓ガラスをパラパラと雫が濡らしていくという繰り返しで目的地に到着sしました。何と午前中はもちそうで午後は危ない予想でした。10時頃にはちょっと雨脚が激しくなったものの、あっという間に晴れ間が覗いてきました。その後は夏の陽射しがサンサンと照りつけ、額は汗びっしょりになりました。赤とんぼが空を埋め尽くし、遠く蝉の最後の声が悲しげに聞こえてき、すすきの群れも姿を現し、夏から秋への様変わりを眼の辺りにした散策の1日でした。

投稿者: 投稿日: 2016/08/20 11:08

小雨まじりの朝、10時丁度スーパーあずさは松本に向って静かにホームをすべり出しました。30分前までは乗車する人の姿も少なかったのに、出発が近づくと車内は結構混んできました。以前別の用件で松本に何回か行くことはありましたが、今回は全く別件で行くことになりました。この集まりも毎年実施されていますが、行こうという気持ちにはなっても、何かにつけて実行することが出来ない要因が発生し実現しませんでした。しかし今回は早々に出席しようと決めていたのですが、19年ぶりの初参加です。松本城のすぐそばの場所が集いの場所がありますが、夕方からの開催となりますが、それまでどう時間をすごそうか思案しました。取りあえずは12時31分に到着するので、お昼を食べてから考えようと思いました。今年は何事に対しても積極的参加・チャレンジ・体験・悔いなしを心掛けていますので・・・・車内でうとうとしているうちに甲府を過ぎ更に寝込んでしまうと終点松本に到着しました。駅前ロータリーで辺りを眺めながら、バスを待っていても一向に来る気配がなく、もしかしたら別の場所から発着なのかもしれません。諦めて駅を背にメイン道路を歩いていると川沿い縄手通りという古くは夜店で賑わった道路を歩いていると四柱神社(願い事の神)をお参りし、おみくじは今の心境どおり事が記されていました。途中、大名小路井戸は」冷たく透き通った水量豊な井戸で手を洗いいよいよ松本城内へ・・・城のお堀を一周し快いそよ風を頬に受け、暫し休憩をとり、集合時間の30分前になったので今宵の集いの場所に向いました。もう何人もの人が集まっていましたが、受付にいくと『遠路はるばるからのご参加有難う御座います。』と丁寧に挨拶されました。指示された場所に座り”集い”の開始です。その後懇親会が始まり私が今回参加するに当たり訪ねたい事2点について、宴が進み、魔法水が進む中で、地元の理事の方が左側に座られたので、魔法水を酌みあわす中で、あの2点を尋ねてみました。その2つの質問事項を詳しく教えて頂いたところ印象に残った言葉は由緒ある武士の子孫であるという誇りと会が消滅しない定期収益をあげられる地盤が備わっている事と引き継がれた権利は消滅したものの利用権利は存在しているという。今回の参加は大変有意義なものでした。帰り際『来年も参加してください』とおっしゃって頂き、出来る限り参加させ ... 詳細...

投稿者: 投稿日: 2016/08/20 8:01

定刻通りロマンスカーは新宿駅をゆっくりとすべり出しました。この一瞬は旅?散策?のスタートを意識する瞬間です。夏の終わりが近づき、台風の影響もあるのでしょうか、箱根湯本行きは満席でしたが、江の島行きは空席が目立ちました。”これから海に行くんだ”という雰囲気の人はあまり見られず、車内はごく静かな、夏とは思えない様子でした。家を出る時は小雨模様で、新宿に着くと太陽が顔を覗かせました。今年の夏の海を殆ど体験していなかったので、どうしても今回は行きたく、実行あるのみと心に強く決めておりました。8月も余すところ何日もありませんが、9月になる前に何としても1回は江の島に行かなければなりません。そんな気持ちでした・・・・片瀬江ノ島駅に降り立つとそこは正しく夏の海でした。でもいつもの賑わいはなく、ちょっぴり寂しい感じもしました。大橋を渡りいつもの釣り場のポジションにも、人影は疎らでした。そこに眼を閉じて仰向けに寝ていると汗が止め処もなくひたたり落ち、全身びっしょりとなり、体もぐったりとし、急いで水分補給をし、バス停に戻りました。鎌倉行きのバスが定刻3分遅れで到着し、一路鎌倉へ!鎌倉に降り立ち小町通を進むと人の多い事、多い事・・・路地を抜けていつもの鰻やに入ると昼時を外れているので空いており、すぐに席に着くことが出来ました。魔法水と鰻を食し、暫し休息し湘南新宿ラインで帰路につきました。途中、激しい雨が窓を叩いていましたが、下車する時は雨も上がり傘要らずの”小さな散策の旅”が終わりました。

投稿者: 投稿日: 2016/07/11 8:02

散策リーダーが立てた本日の散策コースはまず、ミニ散策を行い一端部屋に帰ってきて、入浴しそれから一路世界遺産の韮山反射炉へいくことになりました。ここも観光バスやマイカーの人で結構賑わっていましたが、見学者グループと休憩グループに分かれ、私は休憩者グループに加わりました。ここは製茶でも有名で見上げる丘の上の茶畑には、茶摘着を着た老若男女が茶摘体験をしている姿が眺められ、本当の茶摘をしているように見えました。次に向ったのは完成したばかりのスカイウォークで、これまた人・人・人・・・400メートルの橋を渡っていくゲートに入っていく人の姿が多く見られ、参加者グループを居残りグループに別れましたが、私はここでも居残りグループに入り、地魔法水を飲みながら灼熱の太陽に顔と体全体を向けて、梅雨の合間の夏陽を味わいました。そして昨日通ったショートカット高速道路に入り、ちょっと変わった、いろいろ体験できた散策の旅を終え、帰路につきました。

投稿者: 投稿日: 2016/07/09 12:45

ちょっと違う場所への小さな旅に出掛けることになりました。いつも行く時の道路とは別のルートで目的地に向いました。道路の混雑はなく、すいすいと進んで行き予定していた時間よりかなり早く沼津に到着しました。そこから途中まで無料の伊豆縦断道路を少しだけ利用しあとは一般道を進みました。こちらに来ると何時も寄る有名な”いちご大福”へ、本日はじめての魔法水を飲み、ほっと一息・・・そこからもう少しで目的地に着いてしまうので、参加者の希望もあり長嶋茂雄ロード、あの巨人軍の一世を風靡したプレイヤーが監督となり選手を鍛え上げたキャンプの足跡を垣間見ました。このエリアには長嶋茂雄の名前が記された標識を随所に見ることが出来ます。今宵の宿のロビーには当時の事を思い出させるビデオがエンドレスに流れていましたが、あまり興味を持ってみる人もなく、ちょっぴり寂しいものでした。部屋からの正面には富士山が姿をみせ、露天風呂からみる富士山は何とも表現しがたい素晴らしさと癒しでした。すかさずそこで魔法水を手にゆっくりとその勇姿を眺め、日頃の疲れをいっぺんに排除することが出来ました。翌朝靄に浮かぶ富士山もまた格別のものでした。少しづつ明るくなってくるとその姿がくっきりと現れてきました。

投稿者: 投稿日: 2016/06/08 7:51

梅雨入り宣言が下され、はっきりしない天気が続く毎日になりますが、どんよりした曇り空のもと散策に出掛けました。雨が降り出したら中止して水沢うどんでも食べに行こうかという意見も出て気持ちは半々!高速道路を進んでいくと時たまフロントガラスに小さな水滴が付いたり、やんだりして・・・はるか前方の空は白っぽいので雨雲ではないと判断し、ここで水沢うどん案は却下されました。案の定現地は曇り空で雨の心配はなし。早速右手に大きな池を見ながら歩き始めました。以前来た時は鴨の群れが見られましたが今回は一羽も見ることが出来ませんでした。勿論この時期はいないのかも知れません。この地域は池が点在しており魚は豊富です。先日荒川河川を散策しているとブッシュの中からキジが出現し、暫らくすると別の場所へ飛んでいく姿が見られました。『え!何でこの場所にキジが?』でした。暫らく歩いていると『あ!狸だ!』と。丘の上をゆっくりと歩きながらこっちを見ていました、おどおどする様子もなく・・・・散策の終わりに近づいてくると、右側を長い池が続き、終点近くには丸い大きな池を見ながら、曇り空でも雨に降られず、良い散策を楽しむことが出来た1日でした。今月もう一度訪ねようとこの時点で決めてしまいました。

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