館長ブログ

名前: 作成日: 2009/07/29 18:53
こんにちは
投稿者: 投稿日: 2018/08/19 12:28

台風の影響が危ぶまれた日に熱海に向って出掛けると当日は天候もよく、予報どおりであったが翌日は雨予報で諦めていたものの、朝起きると快晴となり番狂わせの1日になりました。一番でスーパーの鮮魚コーナーに行き、サザエを買いに出かけたが、1時間しても店頭にそれらしきものは並ばないので、店員に聞いてみても入荷状況はわからないとのこと、諦めて帰ることにしました。帰って地元新聞を見ると近隣漁港で確保していた250kgのサザエが台風で流失したり、死滅したりしたというニュースがあったので、恐らく真鶴産も無理だったのかもしれないと諦め気分になりました。それからビーチに出かけると人・人・人・・・ちょっとした岩場の近くにシートを敷き久しぶりに海に入ると冷たいこと・冷たいこと、暫らくすると慣れてきて、何年ぶりかの海水浴は良い気分・・・・出てきては魔法水と昼寝を繰り返し、4時間ばかりビーチにいて、本日の海水浴は終了。帰ってから温泉に入り部屋に戻ってもう少し魔法水を飲んだ後は昼寝から夜寝に移ってしまい今日1日は終わってしまいました。次の日は晴天でしたが海には行かず、やや早い時間に帰路につきました。迷いましたが乾杯セットで旅の終わりとなりました。

投稿者: 投稿日: 2018/08/13 7:34

台風の影響でやや雨模様にもかかわらず群馬へ散策に出かけました。高速道路は盆休みでもありいつもよりは車の台数は多いものの、早い時間の為渋滞はありません。矢張り軽井沢方面に行くのでしょうか?分岐点で殆どの車はその方面に進路を変えていました。途中大粒の雨が降ってきたので、散策エリアに到着したらそこで考えようと思っているとまた雨は止み、暫らくすると降ってきたりしたり、到着すると雨雲ではない曇り空でした。散策を開始して3時間が経つ頃には太陽が顔を出してきました。今日は散策者が少なかったので、早めに切り上げることができたので、帰りに霊園に寄る事にしましたが、渋滞もなく時間通りに到着するとあちこちの墓前にはお参りの人たちが見受けられました。綺麗に掃除をし、お供物を並べ、魔法水で乾杯をし、お墓参りを終えました。夕食にはもう1人加わり、インド料理で今日1日を締めくくりました。

投稿者: 投稿日: 2018/08/09 8:05

私の誕生は昼頃と聞いていたが、今回は正しく8月7日の12時過ぎにロマンスカーに乗り込み一路熱海へと向かいました。その時刻に早速乾杯セットを購入しロマンスカー誕生日会に入りました。珍しく乾杯セットの前に魔法水を飲んでいなかったのであっという間に空になってしまいました。今夜、飲もうと思っているのでロマンスカー誕生日会はこれまで・・・台風13号が関東地方に接近しているので、車窓から見る空はどんより曇り空、いつ降って来ても可笑しくない状態です。ところが神奈川・静岡方面はちょっと違う様子で、小田原に着くと快晴、熱海駅前は今日もまた多くの人で賑わい此処もまた快晴!やや風はあったもののベタ凪ぎ、初島・大島・熱海城も台風が来るとは思えない程くっきり姿を現していました。これからもいろいろあるとは思いますが、素晴らしい誕生日に感謝し、記念に頭に浮かんだ言葉をノートに書き込みました。

投稿者: 投稿日: 2018/06/27 16:38

またしても梅雨の合間の快晴、夏日・・・いても立ってもいられずいざ海へ・・・と言っても何処へ行こうか?計画すらしていませんでした。江の島・熱海と立て続けに行っていたので、行くところがなくなってしまいました。そこでふと思いついたのが新木場、東京湾。それほど遠くではないので、早速出かけることに・・・新木場駅に」到着したものの、一体何処へ行こうか?大分以前に若洲カントリーには行ったことがあるので、その周辺か・それとも夢の島公園か?夢の島公園には1回もいった事がないので、行ってみると何処まで行っても海に辿りつかずかなり歩いてUターンして再び新木場駅へ。殆ど人には遭いませんでした。それから別の道でやっと夢の島公園へ辿りつき、ヨットハーバーで一休みしゆっくりと魔法水を頂きました。全然知りませんでしたが、すぐそばにビキニ環礁でアメリカが行なった水爆実験で被害を受けた木造船の焼け爛れたエンジンが展示されておりました。また展示場の中には28.56メートルの第五福竜丸の本体があり、壮観そのものでした。ただ単なる散策で出かけてきたのに、当時を偲び身の引き締まる、有意義な散策となりました。

投稿者: 投稿日: 2018/06/20 6:32

梅雨入りになり快晴は望めないのは、わかっていても出来れば夏日になり、太陽がガンガン照りつける日になると良いと思いつつ、天気予報を見ていると晴れ予想であっても、日々予報が変わり雨予報になってしまいます。それでも日曜日は”晴れ”ということで出かけました。日曜日のロマンスカーはどの列車も満員、如何に箱根・湯本が人気スポットということが伺えます。どうしても江の島・熱海の海の素晴らしさは忘れられず『何で?』と問われてもただ『そこが好きだけ』『だったら何処でも良いじゃないか?』と言われてもそれぞれの海にはそれぞれの海の素晴らしさがあり、それぞれが行きたいスポットです!今回ただ単に熱海の海を見に行くだけの事ではなくて、いろいろやらなければならないことがあり、本当は天気は何でも良いはずなのに、折角なので海=快晴の方程式は崩せないのです。ロマンスカーが走り出しても、曇天ははたして晴れるのやら?熱海駅に着くと青空が広がり、望みが叶った心の中で万歳をし、早速着替えて熱海サンビーチへ・・・矢張り日曜日は多くの人が遊んでいました。海開きも間もなくです。ヨットハーバーのベンチで魔法水を呑んでいると、初老の男性が声を掛けてきました。『2年ぶりに熱海に来ましたが、大分水位が下がっていますね』と岸壁を見ると確かに水位が落ちていました。『よく焼けていますね?』といわれたので『飲んで海を眺めているのが好きなんです』と言うと『本当ですね!何も考えずじっと見ていても海は本当に素晴らしいです。』と同感!暫し雑談をして其の方は丁寧に『失礼致しました。』とその場を立ち去りました。何かただ初島や大島を見ているだけで充分満足していたのに、ほんの少しの会話で、同じ感想を述べ、こよなく海が好きという言葉が心の中に沁みこみ倍以上の喜びと楽しさと晴々した気分に成り『ああ今日熱海に来て良かった』と微笑んでしまいました。

投稿者: 投稿日: 2018/06/06 7:32

梅雨入り前の日、天気予報も変わり快晴とのことで江の島へ!今日はことのほかロマンスカーはガラガラ、片瀬江ノ島駅の着いてもホームを降り立つ人の数はごく僅か!いつも混雑している駅前のコンビにもガラガラ!多少の風があるものの潮風でさわやか、橋を渡る前でとりあえず乾杯しゆっくり歩いて江の島のいつものポジションへ!釣り人は3人でサッパ?と思われる魚が釣れていたのに、可愛そうに其の釣り人はリリースするでもなく、びくに入れるでもなく、そのまま放置しているので、魚は間もなく息絶えてしまっています。その場で次の乾杯に移り、そろそろ眠くなったので30分間・2回ウトウトタイムでスッキリしたので、鎌倉には行かず早めの離島をし平日のこの時間はロマンスカーはないので、快速で帰ることにしましたが、時間は殆ど変わりません。これからは梅雨の合間の晴れを見つけ、海の散策をしなければならない。でも次の散策は熱海サンビーチとし、晴れになるよう今から祈っています。

投稿者: 投稿日: 2018/05/26 7:50

矢張り日曜日は人出が多く海辺は多くの人達が波と戯れています。流石、泳いでいる人はいませんでしたが、甲羅干しの若者が寝そべっています。海水浴場の定番のビーチバレーもやっていますし、色とりどりのテントが張られていました。こんな風景も翌日行って見ると”誰もいない海”状態になってしまい、殆ど人の姿を見る事が出来ませんでした。ベンチに座りフェリーを見ていると船は満員状態で港から初島に向かってゆっくりと進んでいきます。でもまだ真夏の灼熱の太陽では有りません。桟橋では係留されている船の側をゆっくり泳いでいる多くの魚を見る事が出来ます。夏はもうすぐやってきそうな、そんな日でした。ふと加山雄三さんの光進丸を思い出し口ずさんでしまいました。

投稿者: 投稿日: 2018/05/26 7:50

矢張り日曜日は人出が多く海辺は多くの人達が波と戯れています。流石、泳いでいる人はいませんでしたが、甲羅干しの若者が寝そべっています。海水浴場の定番のビーチバレーもやっていますし、色とりどりのテントが張られていました。こんな風景も翌日い行って見ると”誰もいない海”状態になってしまい、殆ど人の姿を見る事が出来ませんでした。ベンチに座りフェリーを見ていると船は満員状態で港から初島に向かってゆっくりと進んでいきます。でもまだ真夏の灼熱の太陽では有りません。桟橋では係留されている船の側をゆっくり泳いでいる多くの魚を見る事が出来ます。夏はもうすぐやってきそうな、そんな日でした。

投稿者: 投稿日: 2018/05/26 7:50

矢張り日曜日は人出が多く海辺は多くの人達が波と戯れています。流石、泳いでいる人はいませんでしたが、甲羅干しの若者が寝そべっています。海水浴場の定番のビーチバレーもやっていますし、色とりどりのテントが張られていました。こんな風景も翌日い行って見ると”誰もいない海”状態になってしまい、殆ど人の姿を見る事が出来ませんでした。ベンチに座りフェリーを見ていると船は満員状態で港から初島に向かってゆっくりと進んでいきます。でもまだ真夏の灼熱の太陽では有りません。桟橋では係留されている船の側をゆっくり泳いでいる多くの魚を見る事が出来ます。夏はもうすぐやってきそうな、そんな日でした。

投稿者: 投稿日: 2018/05/17 7:28

ちょっと残念といえば残念でもあったし、最高の1日といえば最高の1日でした。毎年恒例のこどもの国キャンプ・林間学校カウンセラーの1期生の集まり(今年は男7名女5名)が日比谷で開催され、毎年出席していますが、何と今年は同日に大学ラグビー部創部50周年記念式典と重なってしまいました。ラグビー部式典は50周年という大イベントであるし、毎年開催されるものでもないし、かといってカウンセラーの集会も元気であれば毎年参加することは出来るが、如何したものか?苦肉の策として11時30分開始のこどもの国カウンセラーの集いを午後1時に中座し本来OB戦が1時キックオフであるが間に合わないので、3時半からの祝賀会に間に合うようにすれば、両方参加することが出来るという結論に達しました。1期生の集まりでは訃報のしらせがあり、今年1月に同期の男性が他界したとの奥様からの知らせが入りました。1時間半の談話もあっという間に過ぎてしまい、会場を後にして大学に向かいました。3時には大学に到着しラグビーグランドに向かって歩いていると『関口さん~』と声を掛けられ振り向くと今日の代表幹事でした。一緒に先生もいらっしゃり86歳になられたそうです。台湾遠征の時には先乗りでご一緒し大変お世話様になったことと久しぶりの再会のご挨拶をし会場に向かいました。もう既に会場内は多くの人が集まってきており、懐かしい後輩OBも挨拶に来てくれました。代表幹事・教授・先輩・私の4人が前の席に座り、式が始まりましたが、話が長くなり、先輩の持ち時間が2分に縮小され、私の一言&乾杯も2分に縮小されてしまいました。談話にはなが咲き、懐かしい思い出話が繰り広げられあっという間の祝賀会のお開きとなりました。来年以降毎年5月第二土曜日がOB会総会になる事も決まりました。帰り際同期の1人に『麻雀やりたいので連絡する』の一言があり、再会の約束をして別れました。

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