館長ブログ

名前: 作成日: 2009/07/29 18:53
こんにちは
投稿者: 投稿日: 2017/09/15 7:50

ウィークデーというのに車内は満員状態、土・日を避けたグループのレジャーという事になるのでしょうか?どの車輌もグループが多く、必然的に車内は話し声で賑やかになります。昨日は晴天の夏日和、たっぷりと汗をかき、魔法水はさることながら、水・魔法水と水分補給を充分に取り新陳代謝は万全でした。散策後の体重も一夜あけると2キロ減っていましたが、すぐ元に戻りますが、天気があまりにも良すぎたので散策に訪れた人は多いもののなんせ散策のスタートが早かったので1時には切り上げ1時半に帰路に着くことが出来ました。そして一夜あけ今日は通常通りの時間に外出しましたが、疲れもなくすかさずロマンスカー=魔法水のパターンでの出発となりました。ところが出発して何駅も進まないうちに、今迄晴れ間だった空が一変して、雨が降り出して、ロマンスカーの窓を水滴が濡らし始めました。ところがまた2駅過ぎると灰色の雲の間から太陽が顔をだし、陽が照りだしたため気分もやや上向きになりました。熱海に着くと晴れ間になり所用を済ませた後、約30分間の散策で目的地に到着し帰りは路線バスで駅まで戻りました。夜はゆったりと過ごし、早めの就寝。明日のサンビーチ目的でしたが、朝になり雨となり、初島も熱海城もすっかり姿を隠し何も見えないので、留まる理由もなく昼前には熱海を後にしました。小田原を離れて間もなく薄っすらと太陽が顔を出し始めました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 投稿日: 2017/08/31 8:22

いつも見てはいますがこの日の朝、はっきり確認する事が出来ました。あの楊貴妃にこどもが生まれたのです。先日何となく小さなメダカが泳いでいるのかな?と思っていましたが、今日はもう橙色(楊貴妃色)になっている小さなメダカを一匹見る事が出来ました、もしかしたら水草の陰にまだ何匹かはいるかもしれません。今迄何回となく水草(卵を産みやすいもの)を入れ替えては見たものの、なかなか卵を産み付ける事はなかったものでした。ほおっておいたら生まれたので、私の努力は報われませんでした。それでも命の誕生は嬉しいもので、もう一度繁殖に向けた業務を遂行しようかとも思いますが、難しいものがありますが・・・・・・・

投稿者: 投稿日: 2017/08/16 12:33

今夏の天気は異常なのでしょうか?雨ばかりの日々が続いていますが、待ちに待った散策の日がやってきました。前日、天候状態を確認したところ、雨は降らずまあまあの散策日和りと判断、今朝も多少時間により霧雨は降ってきたりしましたが、まず問題ないと思われる空模様でした。車は順調に進んでいましたが、ある地点からウィンドガラスに水滴がつきはじめ、高速道路ゆえ、音が大きく聞こえ窓ガラスを雨が拭きつけ始めました。車内では本日の散策の旅を実行するのか否かの意見が飛び交っていましたが、結論は現地まで行ってみるという事になり、目的地のICをおりましたが、雨脚は激しくなるばかりでした。血液型により今日の散策の旅の決行、取りやめの判断が出来る様で今日のメンバーは皆、血液型が違うので意見が飛びかうばかりで纏まりません。私の血液型は実行するにあたり自分に対する、喜び、楽しみ、満足感が得られない場合は即中止の判断する血液型です。それでも時間ばかり過ぎてしまっているので、今回は雨に濡れる散策は中止に決まりました。今降りたばかりのICまで戻り、軽食を執り解散式が執り行われました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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投稿者: 投稿日: 2017/08/14 8:03

テレビではよく観ていますが、実際観るのは勿論初めてです。発売と同時に購入したのでまあまあの席でした。12時開演ですが、11時前から全席指定席にも関わらず、長蛇の列、中に入ってもロビーで若干待つことになったので、早速魔法水を頂き心の準備をしました。開場すると子供たちが多く見られ、志村けんさんの人気ぶりが伺えますし、若い女性も多く見受けられました。【バカ殿】ばかりと思っていましたが(7プログラムをいていないので)1幕はまさに【バカ殿】でもう1つはコントでしたが、テレビより迫力があり、しかも今回は前から10列目だったので、出演者の顔もよく見えました。大いに笑い1幕が終わり、30分の休憩時間を挟み2幕は津軽三味線独奏から始まりましたが、それは、それは上手な事、見事な事でした。キーボードとのコラボも有りました。そして最後に【先づ健康】という松竹新喜劇からの劇で、本当の親孝行とは?という兄弟の父親に対する接し方を演じたものでした。兄は兄で良かれとした事が返って親の元気さ、健康面を損ねてしまう結果となり、弟の接し方が親としては、過ごしやすいものとなり、親として子供との接し方の不味さを反省する場面もあり、志村けんさんの迫力ある、真に迫った演技にはあの【バカ殿】のイメージしかなく【ドリフターズ】のイメージしかなかったので、失礼ながらビックリしました。感動・感激しました。終演になり前の席の小学生の女の子が『パパ来年また来ようね』と言っているのが分かるような気がしました。結構明治座には行きますが、一番印象深く、満足感に浸り、余韻を残し明治座を後にしたのは少なかった気が致します。そして晴れ晴れしい気分で、水天宮まで歩き帰路につきました。

投稿者: 投稿日: 2017/08/12 6:25

誕生日はその日を無事に元気に迎える事が出来た事に対して、感謝をする日でもあり、家族や仲間に会えた喜びを味わうための日でもあり、これから元気に健やかに、また来年の誕生日を迎えられるように願う日でもあります。1つ歳を重ねないと

出来ない重要な儀式なのです。みんなの仕事の関係で前夜のお祝いとなりましたが、久しぶりの誕生日丸ごとケーキと好物をプレゼントされましたが、そのような事を準備されていたとは全く気がつきませんでした。一夜明け誕生日当日、予定通り熱海に向いましたが、台風情報では上陸の恐れも有りそうだし、当日も雨模様、翌日も雨予報となっていましたが、今日はどうしてもやらなければならないことが有るので、それを片付け、明日早めの帰宅をしようと出かけましたが、東京の天気は夏日で暑さが戻ってきたような感じでした。JRで行こうか?ロマンスカーで行こうか?迷いましたが今日もまたロマンスカーで行くことにしました。今年になって8回目の熱海行きになりましたが、あまり天気には恵まれず、特に泊まりの時ほどそんな状態でした。折角の夏なのに海にも行けず、残念でしょうが有りません。でも相変わらず訪れる人が多く、駅前ロータリーはホテル・旅館の送迎バスがところ狭しと並んでお客さんを待っています。遊びに着たのではないので何となく違った気持ちで散策しますが、この気分もまた格別です。自分が思っている、願っている事が頭の中を過ぎっているので満足感に浸っていました。今やらなければならない事、やっておかなければならない事、遣り遂げなくてはならない事、山済みですが、絶対クリアーさせたいと思っているしそれも時間や環境との戦いになる事間違いなし!そう確認した日になりました。熱海に着くと小雨模様で、初島も熱海城も靄にかすみ殆ど姿を確認する事が出来ませんでしたあるときは目の前が見えなくなる事もあるし、あるときは視界が開け、パノラマ状態になる事も有るし、まさに人生そのものと同じですね!

家の窓からは薄っすらと初島・熱海城が見えるので魔法水を取り出し誕生祝いに突入致しました。

投稿者: 投稿日: 2017/07/31 7:44

朝靄にぽっかり浮かぶ初島、航路近くに一隻の釣り船が漁をしている、それも1人で・・・ベタ凪ぎで今日も快晴になり、初島行きは大いに盛り上がる事でしょう!昨晩は花火大会があり、始まり夜空に数発の花火打ち上げられたと同時にバタンキュー、寝入ってしまいました。その分朝早くから動きまわることが出来、作業は順調に運びました。熱海城も綺麗に、雄大な姿を太陽に照らし、山並は深緑の樹々がこれまた太陽に映し出されています。こうして眺めているとその場を立つことも忘れ、読み物をしたり、景色を眺めたり、魔法水を呑んだり、またちょっと動いたり・・・等々。そうしているうちに結構時間が経ってしまいました。昨日のサンビーチは大変な人盛りでしたが、今日もそれ以上の人手になるでしょう。ゆっくりしたいのはやまやまですが、車なので早めに帰ろうと思っています。ちょっぴり朝の散策でいつもの果物やさんに立寄り『みかんは何にもないの?』と尋ねると『10月から6月までの間でうちはハウスはやらないから今は何にもないよ』と言ってました。そこで店頭に並べられている【おばあちゃんが作った梅干】を購入し車で一路帰路へ・・・行きは事故渋滞で4時間半掛かりましたが、帰りはやや順調で2時間半で無事帰ってきました。いよいよ夏本番です・・・

投稿者: 投稿日: 2017/07/19 7:30

平成21年7月17日(金)は開館セレモニーに参加してくださった方は341名いらっしゃいました。喫茶グティの美味しいソフトクリームや2階学習室2では軽食も食べていただいたり、館内を隈なく見学して頂き、新生ふれあい館の状況を把握して頂く1日なりました。翌日7月18日(土)はイベント・入浴・体操等を体験して頂きましたが、男性113人、女性114人合計227人のご来館でした。ふれあいコンサートも多くの方にご参加いただきました。こうして月日が8年過ぎ平成29年7月17日(海の日)が9年目のスタートの日となり、エアロビクス・かくしゃく講座・クラブ活動・夏のハワイアン&歌謡曲等大変な賑わいになりました。イベントの中でセレモニーに参加された方を尋ねたところ2名の方が挙手されました。その日からは新しいユニフォームを着用しそのエンブレムには”ALWAYS&SMAILING FACE STAFF”と書かれています。皆様からは『かっこいい』『明るい』『よく似合う』『素敵だ』等々のお褒めの言葉を頂きました。さあこれからご利用者の皆様と共に志村ふれあい館で”過ごしやすい” ”親しみやすい” ”楽しい”等々【ふれあいの場】にしたいと思います。

ご一緒に・・・スタートです・・・・・・・

投稿者: 投稿日: 2017/06/24 15:48

今回の散策は前回の願い通り宿泊散策になりました。当日の午後までにやるべき事があるので、目一杯動き回り夜ゆっくりと過ごす事を楽しみにロマンスカーに乗車すると平日の朝にも関わらず車内は満員状態になっていました。前回は”有名なアジフライを食したので、今回は何にしようかとグルメ情報誌で下調べしましたが決まりません。そんな事を考えていると定刻どおりロマンスカーは静かに走りだしました。小田原で下車しましたが、多くの人達は箱根湯本まで乗って行き、下車する人はそんなに多くはありません。東海道線に乗り換えて熱海まで行きますが、車窓からの空はどんよりし、時たま太陽が顔を出しますが、またすぐ顔を隠してしまいましたが、熱海に着くと太陽が前回でした。約2時間程で所用を済ませ、遅い昼食をとるべくどの店に入ろうか歩いていると、1軒の蕎麦やが眼にはいりそこに入ることに決めました。やっと魔法水にありつけ天ざるを注文してんぷらをつまみにあっという間に、魔法水も終わってしまいました。お昼は此処までに「して、宿泊予定のホテルの送迎バスに乗り、ややチェックインには早かったものの、到着しました。屋上露天風呂にはいり、部屋の浴室からのオーシャンビューのお風呂にもはいり、夕食では3種類の魔法水で早々に終わり、部屋でゆっくりと過ごし泊まり散策の旅の1日目が終わりました。翌朝起きると熱海ビーチライン沿いの道路は灯りがともり、その明かりが海に映えてきらきら輝いていました。早朝から3回も入浴し朝食を済まし、用事のため市役所まで出向き、ちょっと開店まで早かったのですが、有名な”K”で夢ちらしを食しました。終えて外に出ると残念ながら雨がしとしと降ってきたので、東海道線にのり、小田原からロマンスカーで帰路につきました。しかし湯河原・真鶴と進むうちに空はうっすら明るくなってきました。今回こういう機会を見出したのは、ちょっと人生を振り返ってみて、今迄どうだったのか?と確認したくなりました。その時点になってやることもありますし、やや先行投資的にその時点よりも早くやらなければ、そのこと自体が消滅してしまう事もあると判断したことです。良かったか?悪かったかは、時間の経過とともに分かってくることがあるので、その時点がくるまで、体とこころを全開にして、前へ、前へと進んでいこうと再確認した”文 ... 詳細...

投稿者: 投稿日: 2017/06/15 7:50

梅雨の合間の晴れ予想のためすぐさま散策へ!梅雨入りになったものの都心が良いか、郊外が良いか迷いに迷った挙句、今日もロマンスカーで・・・梅雨で海開き前で、ロマンスカーはガラガラ!でも江の島に近くなるほど乗客が増えてきました。久々の魔法水がとても良い気分に!いつも帰りに購入する乾杯セットをすぐに求めてしまいました。(夕・朝逆転!)窓からちょっぴり陽が射してきたかと思うとまた雲に隠れてしまいました。今日はオレンジペンギンポロシャツを着込んで明るく過ごそうと思っていました。晴れイコール海の方程式は変わらず海はやっぱり素晴らしいです。そうしているうちにロマンスカーは片瀬江ノ島駅に到着しました。さていよいよ今日の湘南江の島・鎌倉の散策の旅のスタートです。少しずつ陽が射してき、いつもの場所に腰をおろし海を眺めていると早起きのためかうとうと眠ってしまいました。1時間ぐらいして眼が覚めたので、路線バスに乗り、鎌倉へ!相変わらず大仏周辺は大変な混雑でそのほかの場所はスイスイ、でも鎌倉駅に近づくと大混雑。今日の目的は”うなぎ”を食す事なので早速いつもの店に、やや混雑もすぐに席に着け魔法水と共に美味しい”うなぎ”を食することが出来ましたので今日は小町通りにも行かず、早目の帰路に着きました。

 

投稿者: 投稿日: 2017/06/07 7:36

西の方から梅雨入り宣言がなされ、当分うっとおしい天気が続く前に散策に出掛けました。高速はやや混雑していたものの、目的地に着くころには車の台数も大分少なくなってきました。到着した場所は鬱蒼と緑の樹木に囲まれた避暑地の雰囲気漂うそんな風景が広がっています。新緑がとても綺麗で気温もそんな高くなく、心地よいそよ風が肌を撫でていきます。でも陽射しはやや強く自分にとっては最高でした。池の中にまるで彫刻かのように一羽の”さぎ”?がじっと佇んでおり、口ばしから水を噴くと噴水と間違ってしまうくらい動きません。でも一瞬首を垂れたので間違いなく生き物です。山の中からは小鳥の囀りが聞こえてきて、暫し散策に集中できました。魔法水は喉を湿らし、胃を潤ませ、ふっと吐く息に幸せ感が漂います。一杯があっという間になくなってしまったので、すかさずもう一杯に取り掛かりました。この水が体の中に染み渡る頃は、最高の気分となり、軽やかに散策することが出来た喜びを心と体に刻み込み梅雨入り前の散策の幕を閉じましたが、梅雨の散策は好きではないので次回は梅雨の合間の散策の日を設定しなければなりません・・・

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