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投稿者:
2012/02/22 7:25
昨日.は何処となく春めいた日となり、ちょっとした小用をしなければならない事があり駅方面へ出かけました。歩いている人もなにか真っ直ぐ前を見つめ、肩をはり、背を伸ばし、元気さが伝わってくる様な姿を見ていると寒さは殆ど感じさせません。昼前という事もあり人出もまあまあ、駅の駐車場も銀行の駐車場も満車、でも2~3人待っているとすぐ空車のランプに変わる。車を止めて『そうだDrの処へ寄ってみよう』とクリニックのドアを開けるとそこには子供・大人達がほぼ全員マスク、中には咳き込んでいる人も。受付で『待ち時間は1時間ぐらいでしょうかね?』と言うと『いやそんなには掛からないと思いますよ』 『やめようかな』 『Drの予約患者は2人ですから』 『じゃあ見て貰います』わりと直ぐ呼ばれDrの処へ。近況報告と血圧測定とちょっとした話をし車に戻り旧街道へ。今迄あった白梅が植えられていた敷地が更地となっていたのは、マンション・戸建・商業施設に変わってしまうのかもしれません。何年もこの時期になると咲いていた白梅も見られなくなってしまいます、なくなると気になりだしたりするものです。今度はバイパスに出て今日確認したかった店の前へ。矢張り言っていた通りその店は変わっており丁度お昼時で繁盛しており結構人が入っておりました。駐車場もほぼ満車状態。走行距離8Kmを通って見てもいつも通らない道筋が日々変わってしまっている。勿論変わる事が悪いという訳ではなく、発展していくうえで必要な事なのでしょうから・・・この事実はかりに知らなくても自身にとっては問題ない事かもしれませんが、変化・変貌を的確に捉えなくてはならない事実もある訳で、常にアンテナを張って、情報を入手し、自身の展開にとってもプラスにしなければならない事もある訳で・・・・・
近くの散策・遠くの散策・人生の散策がいかに重要且つ大切なことと”思い込み”8Km車窓散策を終え帰途に・・・

(車も少なく) (路肩の植え込み)
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